About me

フォトグラファー 西島本 元

 

〜 メディア特化型の撮影専門フォトグラファー 〜

 

サラリーマンという型にはまった仕事に絶望し、

近畿大学で培った独特の創造性とオーストラリアで鍛えられたバナナカットを武器にカメラマンとして独立。

 

ブログやWeb、Youtubeといった次世代型メディアにおける撮影に定評があり、

朝日新聞社DANRO掲載、関西ぴあ掲載、などメディア掲載実績多数。

 

オンラインメディアの戦略から撮影までを強みとし、次世代メディアに伸び悩むクライアントの課題をビジュアル面から解決していきます。

 

各種SNSも積極的にやっております。

 

Twitter

Instagram(ポートレート)

Instagram(スナップ)

Facebook

note

 

使用機材

 

Camera

  • Nikon D850 (メイン)
  • Nikon D750 (サブ)
  • GR3     (スナップ)

 

Lens

  • NIKON     14ー24mm      F2.8
  • SIGMA      24ー70mm      F2.8
  • TAMRON  70ー200mm     F2.8

 

Strobe

 

  • GODOX Xpro-N フラッシュトリガー 1台
  • GODOX TT600 3台

 

PC

  • MacBookPro

 

Edit Soft

  • Lightroom
  • Photoshop
  • Final Cut Pro X

 

Other 

  • ソフトボックス
  • ライトスタンド
  • 三脚
  • 一脚

 

etc….

 

主なお仕事実績

 

 

これだけは読んで欲しいnote記事

 

noteという媒体で記事を執筆しております。

その中で、個人的に読んで欲しいnote記事はこちらでまとめております。

 

フォトグラファーげんの撮影実績とポートフォリオ

 

フリーランスフォトグラファーを初めて一周年が経ちました~二周年目の野望~

 

【初心者必見】オフストロボライティング撮影をする為に必要な機材を紹介

 

カメラ接待始めました

最後に

 

サイト名の「PHOTOYELL」という意味についてゆるっと解説します。

英語の Photo (写真)と Yell(応援)を繋げた造語です。

 

元々、写真は趣味でした。自分の旅行の思い出として記録として残しておりました。

プロになりたいと思ったきっかけは、友達のイベントでイベント写真を撮って、撮った写真を見て友達が凄い喜んでくれたんですよね。

仕事もできない、駄目駄目サラリーマンやった自分がて、初めて褒められたスキルやったんですよ。

それをきっかけに、僕は写真とカメラにのめりこんでいきました。

 

50円で何でも撮影するカメラマンをやったり、フィリピンで高校の卒業式のお写真を撮ったり、メルボルンで作品撮りして、2018年7月から大阪でフリーのカメラマンとして活動を開始しました。

 

写真を熱中した時から変わらない想い。

「写真で貴方の活動やサービスを応援します!」を大事にしながらも、撮影体験を通して、貴方の自己肯定感を上げていきます。

 

と新しい想いを胸に毎日写真を撮っております。

 

少しでも、僕の写真が「良いな!」「撮ってもらいたいな!」と思って貰えたら、お気軽にお問い合わせページからご連絡ください。

 

お会いできる日を楽しみにしております。

 

 

お問い合わせページへ